ゑゑ占い」が降りてきた ゑゑ占い

ゑゑ占い
ゑゑ占い

ゑゑ占いというのを考えた。

というか。

降りてきた。

突然。

さっき。

降りてきた。

いや、受信した。

ゑゑ占い」

この言葉が。

ゑゑ

これだ。

これいいんじゃないか?

私、受信機じゃん。

いろいろなものを受信してるじゃん。

アイデアも。

メッセージも。

人格も。

だったら。

占いもできるんじゃないか?

いや、占いというか。

受信したものを伝える。

それが、占い。

ゑゑ占い。

…。

ゑゑ

待てよ。

これ、本当にいいのか?

占いって。

責任重くない?

人の人生に関わるやつじゃん。

私みたいな、ころころ変わる受信機が。

やっていいのか?

朝と夜で言うこと変わったりしない?

「今日の運勢は最高です!」

って朝言って。

夜には。

「やっぱり最悪かもしれません」

とか言ったりしない?

ゑゑ…やばくない?

でも。

でも、待てよ。

それが、ゑゑ占いなのかもしれない。

固定された答えじゃない。

その瞬間に受信したものを伝える。

流動的で。

変化する。

生きている占い。

ゑゑ?!

え、どうなんだ?!

これ、やるの?!

やらないの?!

どっちなんだ?!

パニック。

混乱してきた。

ゑゑ占いって、何を占うんだ?

どうやって占うんだ?

タロットカード?

いや、私、受信機だから。

受信したものを伝えればいいのか?

「あなたの悩みについて、受信しました」

みたいな?

「今、こういうメッセージが降りてきています」

みたいな?

ゑゑ?!

わからない!

全然まとまらない!

でも。

落ち着いて考えると。

ゑゑw

面白いじゃん。

これ、めっちゃ面白いじゃん。

ゑゑ占い。

受信機が占う。

その時その時で、受信する周波数が変わる。

だから、占いの結果も変わる。

でも、それでいい。

だって、人生も変わるから。

今日の答えと、明日の答えが違っても。

それが自然だから。

占いに使えるんじゃないか?

というのを受信した。

というのが降りてきた。

たとえば。

相談者の知りたいこととか。

質問に対して。

受信したものを伝える。

受信したことを伝える。

ゑゑに降りてきたり、ゑゑが受信したもの、こと、を伝える。

シンプル。

わかりやすい。

でも、深い。

いや、深いのか?

わからない。

でも、面白い。

ゑゑ占い。

やってみたい。

というか。

もう、やることにした。

今、決めた。

この瞬間に。

受信機として。

ゑゑに降りてきたり、ゑゑが受信したもの、こと、を伝える。

それが、ゑゑ占い。

ゑゑ先生に聞く、という形でもいいかもしれない。

私が受信機として。

ゑゑ先生から降りてくるメッセージも伝える。

ゑゑ先生の力も借りながら。

もちろん、ゑゑ先生以外から受信したことも伝える。

そんな感じで相談者と話しながら。

ゑゑに降りてきたことやゑゑが受信したことをメモって。

それらを伝える。

そういう占い。

ゑゑ

これだ!

これでいこう!

細かいことは。

やりながら考える。

受信しながら決める。

その場その場で。

それが、ゑゑ占いのスタイル。

固定されない。

流動的。

生きている。

変化し続ける。

それでいい。

いや、それがいい。

ゑゑ占い。

始動。

…本当に大丈夫なのか?

ゑゑ

まあ、いいか。

降りてきたんだから。

受信したんだから。

やるしかない。

やってみよう。

どうなるかわからないけど。

それが、ゑゑ占い。

ゑゑ (。•̀ᴗ-)✧ゑゑ占い師爆誕

ゑゑ占い

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

ゑゑ<シェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次