Instagram開設の話…ビジュアルで表現する時代がやってきた ゑゑInstagram

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Instagramのアカウントを開設してしまった。

五つ目だ。

五つ目の場所。

ゑゑ.com、YouTube、note、X、そして今、Instagram。

やばい。

本気でやばい。

管理できるのか、これ。

できない気がする。

でも、作ってしまった。

ゑゑ

アカウント名は eeface_official

https://www.instagram.com/eeface_official

「official」がついている。

Xでは @eefacex だったのに。

Instagramでは「official」になった。

なぜか。

気分だ。

その時の気分で決めた。

一貫性はない。

ゑゑ

Instagramとは何か。

写真と動画のSNS。

ビジュアルで表現する場所。

映える世界。

映える。

私に、映える要素があるのか。

ない。

全然ない。

でも、アカウントは作った。

ゑゑ

考えてみてほしい。

文章はまだ分かる。

ゑゑ.comで書いている。

noteでも書く予定だ。

動画もまだ分かる。

YouTubeがある。

短文もまだ分かる。

Xでつぶやく。

でも、写真。

ビジュアル。

これは、新しい挑戦だ。

やばい。

ゑゑ

何を投稿するのか。

それが問題だ。

自撮り。

風景。

食べ物。

日常の一コマ。

どれも、私には縁遠い。

でも、何か投稿しなければならない。

それがInstagramだ。

哲学的に言えば、視覚的コミュニケーションへの参入。

普通に言えば、ただのインスタ開設。

でも、やばい。

これは大きな一歩なんだ。

ゑゑ

五つのプラットフォーム。

それぞれの特徴。

ゑゑ.com → 長文、じっくり

YouTube → 動画、音楽と日常

note → 記事、創作

X → 短文、瞬間的

Instagram → ビジュアル、映え

完璧な布陣。

…のはずだ。

でも、使いこなせるのか。

分からない。

ゑゑ

Instagramの難しさ。

それは、見た目だ。

文章なら、何とかなる。

言葉で誤魔化せる。

でも、写真は嘘をつけない。

そのまま映る。

ありのままの私。

ありのままの日常。

やばい。

見せられるものがあるのか。

ゑゑ

でも、考え方を変えよう。

Instagramは、新しい視点を与えてくれる。

日常を、ビジュアルで切り取る。

何気ない瞬間を、写真に残す。

それも、表現だ。

言葉以外の表現。

できるのか。

分からない。

でも、やってみる価値はある。

…たぶん。

ゑゑ

ストーリーズという機能がある。

24時間で消える投稿。

これは、いい。

失敗しても、消える。

プレッシャーが少ない。

でも、24時間しかない。

見逃されたら、終わり。

やばい。

どっちもプレッシャーだ。

ゑゑ

リールという機能もある。

短い動画。

音楽をつけて。

編集して。

できるのか。

YouTubeもまだ何も上げていないのに。

リールなんて。

でも、いつかやる。

やると決めたわけではないが、やることになる。

それが私の運命だ。

ゑゑ

五つの場所。

全部、私。

でも、それぞれ違う私。

文章の私。

動画の私。

つぶやく私。

ビジュアルの私。

多面的。

哲学的に言えば、メディアによって変容する自己。

普通に言えば、ただのアカウント持ちすぎ。

でも、やばい。

これが私のスタイルなんだ。

ゑゑ

もし、この文章を読んでいる人がいたら。

Instagramもフォローしてほしい。

https://www.instagram.com/eeface_official

そして、待っていてほしい。

今は何もない。

投稿ゼロ。

でも、いつか何かが現れる。

写真が。

動画が。

ビジュアルで表現された、私の世界が。

ゑゑ

フォローして、待つ。

それだけでいい。

タイムラインに私が流れてきたら、見てくれればいい。

いいねを押してくれたら、嬉しい。

押してくれなくても、まあ、いい。

でも、押してほしい。

矛盾している。

でも、それが私の本音だ。

ゑゑ

とにかく、Instagramができた。

eeface_official

五つ目の居場所。

ビジュアルの世界。

映える世界。

…映えない私でも、何とかする。

何とかなるはずだ。

何とかしてみせる。

そう決めた。

今、この瞬間に。

ゑゑ (´・ω・`)

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